容量2GB!アクセス解析&動画ファイルも可能な無料ブログ。アフィリエイト完全対応。
  最新画像一覧   /    おもしろブログが満載! シャッフル ブログ  /     無料登録  

『スイング+システムトレード』ForecastFX-System 橋 和昭

  1. 2011/08/14(日) 23:43:35|
  2. 『スイング+システムトレード』ForecastFX-System|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)
『スイング+システムトレード』ForecastFX-System

『スイング+システムトレード』ForecastFX-System



下記より購入しカンタンな感想を送るだけで最大4600円安くなります!

『スイング+システムトレード』ForecastFX-System







一般のツールやロジックでは、全ての通貨ペアに対して同じシステムで挑もうとしている為、

どうしても無理が生じてしまいます。


また、ロジックの「鮮度」が落ちてくると相場で通用し無くなると言う事も珍しく御座いません。


では、そう言った問題に対して、どの様に対処していけば良いのでしょうか?




このForeCast FX−Systemの制作過程では、これらの問題に対して真正面から挑み、
取り組んできました。


そこで出した結論は、非常にシンプルで明快なものです。


まず、ForeCast−FXの理論を使って、そのとき点で最もベストである売買ロジックを提供します。


そして、相場の状況を観測しながら、タイプの違う新しいロジックや他の通貨ペアのロジックの提供を

行って行きます。

『スイング+システムトレード』ForecastFX-System

勿論、その新しいロジックの分析も添付のツールで行うことが出来る為、

新たな追加出費の必要は御座いません。




このプラットフォームは、汎用性と言う点から見ても非常に大きな可能性を秘めていると言えるでしょう。


ロジックの生成も、わたしは勿論、毎日実戦でトレードをしているトレーダーが中心になって開発を行います。


ですから、バックテストの成績だけが良いと言う巷に溢れているシステムではなく、

限りなく実戦に近い位置から作られたシステムを提供して行きます。




これらのツールと本体添付のシステムロジック、それに加え無償配布される新たなシステムと長期サポート。


これら全てを含めたパッケージには、いったいどれくらいの価格が適正なのか...。

情報商材レビュー


この点については、本当に悩みました。



正直、当初の予定では最低でも3万円はチャージさせて頂こうと考えていたのです。




新型ツールの製作費は勿論ですが、提供するシステムの品質やサポートを考えると、

これくらいが適正だと思っていました。


現在出回っているノウハウやツール等の相場を考えると、3万円でも安いくらいですが...。



しかし、出来れば多くの方に手にしていただき、活用してもらいたい。



そんな思いからギリギリまで価格を調整し、今回は19,800円と設定をさせていただくことにしました。



わたしのスイングトレードノウハウの集大成と位置付けた今回のシステムと、

それを運用する際の分析支援を行うオリジナルツール。

FX会社ランキング


この二つの組み合わせを、今回の限定販売に限り、特別なご優待価格でご提供させていただきます!




ツールを使ったシステムトレードと言う事で、多少難しく感じる方がいらっしゃるかもしれません。


そこで、シストレを長い間行ってきた知識と経験を、動画ファイルの形でご提供を致します。


より理解を深めていただく為、様々な切り口で編成を行いましたので、ぜひこちらもご活用頂けたらと思います。

ForecastFX-System

FXバックドラフト理論

FXバックドラフト理論

「勝率9割!損切り不要のFX投資術」&【エントリープラン編】(計算ツール付き)+会員制サイト「ツナギ売り実践塾」2年間アクセス権付き

FXバックドラフト

FXバックドラフト


動画解説フィルは、ユーザーサイトにて公開致します。

注:ダウンロードしていただく形態ではなく、サイト上で閲覧していただく形態となります。





本ツールは、今後もより使いやすく、高機能化をはかる目的でバージョンアップを行う場合があります。


その際は、3回のメジャーアップデートまで無償で対応をさせていただきます。


末永く安心してこのツールとノウハウを使っていただく為、バージョンアップの期間と回数を大幅に拡張する事に致しました。


注1:メジャーアップグレードとは、機能追加等の進化を伴う改良を差し、不具合修正等は回数に含まれません。


注2:本製品の販売が終了した場合、以降のアップグレードは行われない場合があります。

DTIブログって?